こんなお悩みはありませんか?
- 新規取引先から提示された契約書が自社に不利な内容でないか心配
- 取引開始にあたって相手方から契約書の提示を求められているが、自社ひな型がない
- 事業の成⻑に伴い、契約書や社内規程の整備が追いついていない
- 社内に法務専⾨の⼈材がおらず、契約書のチェックが十分にできない
- 弁護⼠に依頼するとコストが⾼く、気軽に相談ができない
サービスのご案内
契約書等の作成・リーガルチェック(スポット利用)
上場企業の法務部で年間200通以上の契約書の作成・レビューに携わった契約書専門の⾏政書⼠が、その経験を活かして迅速かつ丁寧に適正価格で対応いたします。
【サービス内容】
- 取引基本契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書その他の契約書などの作成・レビュー(審査)
- 利用規約などの作成・改定
- 社内規程などの作成(※労基署への提出義務のない規程限定。)
社外法務部サービス(継続利用)
毎月契約書のリーガルチェック等が必要になる企業様に、継続的にご利用いただけるサービスです。年間契約をいただくことにより、スポット利用よりもリーズナブルな価格でご利用いただけます。また、継続的なサポートを通して、お客様のお取引やサービスの変遷などを踏まえたより細やかな対応が可能です。
(※お客様のご希望や毎月の想定相談件数に応じて、月額固定料金または実績ベースでの算出方法に基づく料金のいずれかからご選択いただけます。)
【サービス内容】
※サービス内容は、上記の「スポット利用」に記載のサービス内容と同様です。
こんなお客様におすすめです
- 取引先からの契約書の提示・自社ひな型への取引先からの修正依頼等が毎月発生するが、時間・人材不足で適切な対応ができていない。
- 契約上の取引条件が自社に不利にならないように事前に専門家のチェックを受けたいが、弁護士に依頼するのは高額で敷居が高い。
- 社内の法務部のように自社の事業・サービスを理解した上で契約書を見てくれる存在がほしい。